以下、本文になります
文献管理ツール
EndNote Fusionとは
EndNote Fusionでは、DOORSやCiNii Researchなどのデータベースから文献情報を取り込み、自分専用の文献データベースを構築することができます。論文やレポートを執筆する際の参考文献リストも、EndNote Fusionを使うことで自動的に作成することができます(※)。
Webベースのツールであるため、ソフトウェアのダウンロードや更新が必要ありません。インターネット環境があれば、いつでも自分のアカウントにアクセスできます。
同志社大学で機関契約しているため、本学所属者は無料で使うことができます。(参考:本学を離れられる方へ )
※専用アドインである「EndNote Fusion for Word」「EndNote Fusion for Google Docs」をMicrosoft WordやGoogleドキュメントに同期すると、ワンクリックで文中引用や参考文献リストを論文に挿入することができます。「EndNote Fusion for Word」は、本学在学中に利用できるMicrosoft 365に追加することができます。
ログイン画面
利用にあたって
EndNote Fusionをはじめて利用する方は、必ず以下の「EndNote Fusionの利用方法」を熟読してからユーザアカウントを登録してください。
- EndNote Fusionの利用方法
- ・ユーザーガイド (準備中)
- ・動画マニュアル (準備中)
- ・各データベースからのインポート方法 (準備中)
- ・FAQ (準備中)
- ・メンテナンスのお知らせ (準備中)
※ログインできない場合にご確認ください
お問い合わせ先e-portal02@ml.doshisha.ac.jp